ホーム 会社概要
製品目次 リンク集
最新情報
最新情報
2012年01月22日
-
PC1616ATの試験ファイルを、H1204に読み込み保存する場合に発生したエラーを修正致しました。
(定ひずみ)をアップデート致しました。シート6636の透水曲線の修正です。
2011年10月25日
-
H1103L/D/T、H1203,H1303で、高さ及び直径入力後の平均値がファイル保存と同じ数値になる様に修正致しました。
2011年10月04日
-
H1105(定ひずみ)をアップデート致しました。シート6637の消去線の修正です。H1102/H1303のシート6381/6731及びシート情報(sheet.ini)で、含水関係のシート入力保存が出来る様に致しました。
2011年08月05日
-
H1000(一覧)をアップデート致しました。粒度試験シート4243の60%〜10%粒径のセル書式が有効にしました。同様に、シート
4161/4162/4421の均等係数Uも修正致しました。ダウンロードで、シートの修正エディター及び取説が取り出し出来ます。シートの番号修正にご使用下さい。
2011年08月01日
-
H1102(圧裂/マーシャル試験)をアップデート致しました。シートが新しくなりました。シート更新されない場合(ユーザのシートが情報更新で日付が新しい場合)はご連絡下さい。関連で、”JrHM1616”のアップデートをお願い致します。
(”Fcv1616”を修正致しました為)
2011年07月27日
-
マルチロガーJr
で、増設DA又は内蔵DA付きで無い場合に、XY画面で”測定開始”した時に、約250mSECの測定中断が起こり、この間は、サンプリングされないバグが有りました。修正致しましたので、本日版の ”Ver8 JrHM1616”のアップデートをお願い致します。尚、サンプリング速度が遅い場合は、特に問題有りません。
2011年07月02日
2011年06月23日
-
HMD解析ソフトH1303のXML出力で、せん断データの変位量が、mm単位になっていましたのでcm単位に修正致しました。アップデートお願い致します。
2011年06月14日
-
5月6日にアップデート致しましたマルチロガーJrの変換ソフト Fcv1616
に、H1103x/H1110/H1203の圧密データ変換でエラーが有りましたので修正致しました。再度のアップデートお願い致します。
2011年05月06日
-
マルチロガーJrの変換ソフト Fcv1616及びH1102ソフト
をアップデート致しました。変換時に圧裂/マーシャルが選択出来、デフォルトの厚み(高さ表示)”63mm”、直径”102mm”が自動入力されます。H1102解析ソフトの”供試体データの設定”又は、シートで、これらを修正出来ます。
2011年04月01日
-
マルチロガーH1000シリーズのデータ取得ソフトLoggerBrowse(LAN/SIO)で、測定バイナリーファイル(xxxxx.Dxx)が取得出来ない場合が有ります。ロガーの処理No1〜4で”無処理”の状態が有る場合です。対処方法としては、この処理No.xで”新規処理”を行って下さい。この影響を受けるロガーは、”H1110/H1201/H1403”です。
2011年03月01日
-
マルチロガーJr HM1616 PCソフト(Ver8.4)、HMD解析ソフトH1107(平板載荷)をアップデート致しました。Jr
は、XY画面において、マルチロガーJrからのスタート/ストップに対応
する様になりました。H1107は、”1616のファイルから開く”で”変換ファイル”参照で使用出来ないフォルダーの修正を行いました。
2011年01月27日
-
マルチロガーJr HM1616 PCソフト(Ver8.4)をアップデート致しました。計測データ保存に、一括保存が、スケジュール制御
で、Stop Point(計測終了)が使用出来る様になりました。Jr対応の圧密ソフトPC1616ATで
、DG使用(No9〜14)の場合に、”新規作成”で、Jrカウンターリセットをするように致しました。
2010年12月16日
-
マルチロガーJr HM1616 PCソフト(Ver8.4)にアップデート致しました。スケジュール制御の変更で、ポイントが99まで、ブレーク式に(CHx/CRx/DGx/DRx/TIM)が使用出来る様になりました。HMD解析ソフトH1
102/1203はファイル出力の修正、H1103D/Tは、XML出力のグラフデータで、微小ひずみが桁落ちしないように致しました。
H1103Lは、応力比−繰り返し回数の作図が、画面確認しないでシート出力するように改善致しました。
2010年10月14日
-
HMD解析ソフトH1000(一覧)の修正(
湿潤密度試験で、平均Srが5供試体以外で、入力方法により正しく無い場合がありました)、H1102で、圧裂試験の追加を行いました。尚、H1102は、有料でアップデート出来ます。
2010年09月24日
-
HMD解析ソフトH1000(一覧)の修正(グループ管理のバグ、一覧のCSV出力の変更)、H1105は、透水係数出力の制限を行いました。尚、H1105は、有料でアップデート出来ます。
2010年09月09日
-
マルチロガーJr HM1616 PCソフト(Ver8.3)をアップデート致しました。DA制御を使用のユーザは、PCの日付変更時間で制御中の場合に、”実行時エラー6”となり制御が中断される事が判明致しました。このような使用が行われるユーザは、直ぐに本日版でアップデート願います。
2010年04月21日
-
HMD解析ソフトH1105は、Pc算出点数を最大20まで可能に、H1110、H1203、H1303は、ファイル入力の修正及び追加、H1103Lは、応力比−繰り返し回数の
曲線作図の追加を行いました。尚、H1103Lは、有料でアップデート出来ます。
2010年04月13日
-
HMDソフト Fcv1616はデータ整理の追加修正、H1106はデータ補間及び容器桁数の追加を行いました。
2010年04月02日
-
HMDソフトPC1616DAのマルチ画面で測定する場合に、データ幅でのサンプリングにバグがありましたので修正して、アップデート致しました。
2010年03月26日
-
HMDソフトPC1616DA、マルチロガーJr HM1616、H1000をアップデート致しました。
2010年03月04日
-
HMD解析ソフトH1102、H1103TのXML出力で、Ver3にバグが有りましたので、修正致しました。
2010年02月10日
-
HMDソフトPC1616DAは、マルチロガーJr HM1616T−DA2(内蔵型DA)に対応致しました。H1102、H1105は,ファイルの入出力の修正及び、H1106,H1204、H1303,H1000のXML出力時のPDF出力に管理情報(試験開始日、試験者、深度、コメント)をリンクするように致しました。
2010年01月15日
-
マルチロガーJrを使用して計測を行い、HMD解析用ファイルに変換する場合の取説(Fcv1616取説)を追加致しました。HMD−LDTを使用した場合も、説明してあります。
2009年12月25日
-
土質試験ソフトの 電子納品対応情報、平成20年度版(3.0)に対応致しました。バージョンアップ契約を行ってアップデートしてください。
2009年12月05日
-
マルチロガーJrの各試験対応簡易取説を、わかりやすく記述しアップデート致しました。
HMD解析ソフトの電子納品Ver3対応が、もうすぐ全て完了致します。但し、アップデート費用が少し掛かります。
2009年11月05日
-
マルチロガーJr HM1616 PCソフト(Ver8.3)、PC1616DAをアップデート致しました。
終了条件のCHオーバーを絶対値でチェックするように致しました。
2009年10月14日
-
マルチロガーJr HM1616 PCソフト(Ver8.3)をアップデート致しました。Ver8.2/8.3で、DA制御を使用のユーザは、PIOの測定終了処理がされない場合がありますので、本日版でアップデート願います。尚、Ver8.3は、ミニノートでも使用出来る画面サイズに致しました。このアップデートで、Fcv1616も改良されます。LDTの処理が追加されました。平板載荷試験H1107のシートタイトルで、”載荷圧力”に修正致しました。
2009年09月03日
-
マルチロガーJr HM1616Sx及びTxで、長期間電源OFF状態にしていて再度使用する場合に、表示の異常又はPCとの通信異常が現れた場合の対処方法につにての説明を追加致しました。尚、”BTnon”対策がされていない機器(2009年8月以前の機器)は、1ヶ月に8時間程度の電源ONを御願い致します。対策済み機器は、3ヶ月毎に同様にして下さい。
2009年04月08日
-
H1103 D/Tソフトの3月11日版に保存時のバグが発生致しておりました。データ数が”xxx0”の場合に、”xxx”となり保存され、読み込み時にエラーと成っていました。誠に申し訳有りませんが、対象ソフトをアップデート御願い致します。
関連して、2009年3月8日〜のH1110、2009年2月15日〜のH1102、2008年5月22日〜のH1103L/H1203も最新バージョンにアップデート御願い致します。
2009年03月03〜11日
-
H1102/H1106/H1303//H1103D/H1103T/H1110のアップデートを致しました。
含水比データの入力時の桁数を制限いたしましたので、ファイルの再読み込み時での数値の違いをなくいたしました。JrHM1616
Ver8のXY画面で、ロガーのスタートSWによる計測停止した場合に、ハングアップする事がありましたが、これを修正致しました。
2008年11月13日
-
H1102一軸試験、H1106CBR試験のアップデートを致しました。修正されたものは”sheet.ini”ファイルのみです。各シートとリンクされていない箇所やテキスト保存出来る箇所を追加致しました。JrHM1616
Ver8のFcv1616ベースファイル修正、更に取説が解りやすく修正されております。ご利用下さい。
2008年11月08日
-
H1107平板載荷試験のアップデートを致しました。ΔP、ΔSを中間点にする事、除荷曲線の作図を選択出来るように致しました。JrHM1616ファイルから開くでは、変換がより正確に出来るように改善いたしました。標準載荷では、5%、25秒が良いです。
2008年10月30日
-
マルチロガーJrVer8.2の10月28日、29日のアップデート版では、XY図での自動終了が確認操作後に行うように成っていましたので本日版で再度アップデートしてください。大変ご迷惑をお掛け致しました。今まで、XY画面で測定開始/終了が1回で受け付けられない場合が有りましたが、今回のアップデートで大きく改善されました。
2008年09月19日
-
H1303/H1203で、モール円作図(正規圧密領域での原点使用時)に停止するバグが発生していましたので本日版で再度アップデートしてください。大変ご迷惑をお掛け致しました。
2008年09月03日
-
マルチロガーJrVer8.2の8月21日アップデート版では、XY図での自動停止が確認操作後に行うように成っていましたので本日版で再度アップデートしてください。大変ご迷惑をお掛け致しました。
2008年08月21日
-
H1203/JrHM1616Ver8.2(Fcv1616)/JrHM1616Englishのアップデートを致しました。
2008年06月10日
-
H1303/H1203で、モール円(全応力、有効応力)のみ任意に追加して作図出来る様に致しました。追加は、専用ファイルの読み込みで行います。
ご利用は有料となります。お問い合わせ御願い致します。
2008年05月22日
-
H1103L、H1203で、
5月15日にアップデート致しましたソフトに保存時のバグが発生致しておりました。データ数が”xxx0”の場合に、”xxx”となり保存され、読み込み時にエラーと成っていました。
2008年05月15日
-
H1103Lで、凍結試料を選択したときのバグ、含水比計算の最良化等、H1203の”CSV”ファイルの読み込み、含水比計算の最良化等の修正を行いました。
2008年05月02日
-
マルチロガーJr HM1616Ver8(ロガーから設定情報ファイルの取り込み可能)、H1102(岩の一軸でμs出力が選択可能)、H1103L(波形曲線選択時のレンジバグ),H1203(選択シート出力時バグ)の修正を行いました。
2008年01月29日
-
マルチロガーJr ”HM1616S/Tx”の時刻が異常な状態(数ヶ月使用しなかった場合等)で、正常な計測をおこなった場合 、”収集メモリ取り込み”が出来るように致しました。
但し、データ内の開始時刻も異常と成っていますので、解析ソフトで時刻修正して下さい。長期電源OFF状態から使用する場合は、時刻等の確認をおこなう事を注意して下さい。修正は、メインメニュー>>各種設定>>時刻設定で行います。パソコンの時刻を使用しますので、パソコン時刻が正しくなければなりません。
2007年12月12日
-
H1102一軸ソフトで、2007年5月以降に修正バグがありましたので、アップデート
致しました。内容は、”4721”シートの破壊状況3,4供試体が正しく作図されていませんでした。
2007年12月05日
-
PC1616DAソフトの手動初期値取得にバグがありましたので、アップデート
致しました。その他、Jrとの接続が確認されてから測定開始する様に致しました。
2007年11月05日
-
マルチロガーJr ”HM1616x”が表示異常で通信不能に成った場合の処置方法 を、マルチロガーJr取説Ver8に追加致しました。この様な事は、殆どありませんが、発生した場合は、処置を御願い致します。6ヶ月以上電源OFF状態にしておきますと、起こる可能性があります。
2007年10月26日
-
Ver1.70 2007/10/22 バージョンのPC1616DAソフトにバグがありましたので、アップデート
致しました方は、本日版でアップデート御願い致します。
2007年10月19〜22日
-
JrHM1616V8/JrHM1616English/PC1616DAソフト/マルチロガーJr取説Ver8/PC1616DA取説Ver1.5のアップデートを致しました。XY図で”自動 初期値”が追加され、測定開始時にこのレンジから作図するように致しました。
H1102の修正も行いました。岩では、データ個数削除で各種のデータを再計算、土では、シート4722の”ひずみ速度”のプリント。
2007年09月05日
-
H1102(岩の一軸)ソフトで、岩用シートに対応するように致しました。H1000(一覧)ソフトで、
一覧表のCSV出力を追加致しました。尚、これらは有料と成りますので、お問い合わせ下さい。パソコン計測ソフトPC1616DA
のファイル読み込みによる作図にバグが有りました。FCV1616変換ソフトのCSV出力に、デジタルを使用している場合に、バグがありましたので修正いたしました。
2007年06月13日
-
JrHM1616V8/JrHM1616English/PC1616DAソフトのアップデートを致しました。XY図で作図式に制限が有りましたので修正致しました。
2007年05月03日
-
H1102で、荷重計が負係数の場合、絶対値でXML出力するように致しました。岩の一軸シートを修正致しました。
2007年04月28日
-
弊社ソフトのVISTAへの対応は今現在出来ていませんのでご注意下さい。JrHM1616V8/JrHM1616English/H1303/H1103L/H1103D/H1103Tソフトのアップデートを致しました。マルチロガーJr変換ソフト(HM1616>>)で
は、Jrデータのエクセル変換が出来るようになりました。
2006年11月10日
-
H1204/H1105ソフトで、電子納品の修正及び追加のアップデートを致しました。マルチロガーJr変換ソフト(HM1616>>)で、
三軸の圧密過程データ取り込みを最後の計測データを使用する様に致しました。
パソコン計測ソフトPC1616DAも機能アップ致しました。バージョンアップは有料に成ります。H1107ソフトで、新旧シート及び電子納品対応が出来ました。バージョンアップは有料に成ります。お問い合わせ下さい。
2006年10月25日
-
本日からサーバが変わりました。今後とも宜しく御願いいたします。マルチロガーJrソフトで、ハード/ソフトサーボ機能及び、スケジュール機能を追加したVer8が有ります。対応機種は、HM1616Sx−DAxです。
2006年08月04日
-
PC1616DAにバグが有りましたのでアップデート
御願いいたします。
各画面で、異なるフォルダーに測定ファイルを保存するように致しますと、最後に測定開始したフォルダー以外の測定ファイルは、保存されない事になっていました。
2006年06月23日
-
PC1616DAにバグが有りましたのでアップデート
御願いいたします。HMD解析ソフトを使用していないユーザは、特に問題有りませんが、アップデートをお薦め致します。
2006年06月20日
-
H1204/H1105ソフトで、電子納品の修正及び追加のアップデート致しました。
6月7日に、H1103L/H1000(土質試験統合)/PC1616DAもアップデート致しております。
2006年06月02日
-
マルチロガーJrHm1616(Ver7)ソフトの英語版インストール及びアップデートが、ダウンロード出来るように致しました。
2006年05月15日
-
マルチロガーJrHm1616(Ver7)ソフトを、アップデート
致しました。
エクセル出力で、使用CH/DGが、CH1又はDG1から始まっていない、及び連続していない場合に、間違った係数で出力されていました。(例:測定チャンネルが
CH2...、又はCH1、CH3.. 、尚、測定チャンネルがCH1、CH2、DG1、DG2..はOKです)、JrHm1616(Ver5)
/(Ver6)
ソフト使用のユーザも、この最新版をご利用下さいますようお願い申し上げます。基本的な使用方法は変わりません。合わせて取り扱い説明書もダウンロードしてください。
パソコン圧密計測ソフトPC1616ATもアップデート致しました。
2006年01月28日〜02月07日
-
一覧ソフトの”STLIST.XML”出力で、”<試料の状態>1</試料の状態>”に修正致しました。
ユーザ任意のアスキーファイル>>HMD動的ファイル変換ソフトの修正を致しました。H1103L液状化ソフトのXML出力での、”...軸番号>3</...”のバグを修正致しました。Jr関係の取説を、日付管理で解り易く致しました。HMD管理の”GRNDTST.XML”出力で、ソフト名に”HMD土質試験解析”を入れました。
土質試験統合をアップデートしますが、"hmd-kanri.mdb"ファイルが更新されても良いように、元のファイルをディスクトップにでもコピーしておき、アップデート後、戻します。尚、HMD管理フォルダー以外を使用している場合はコピーしなくても良いです。
2006年01月11日〜14日
-
土質試験ソフトの
H1303で凍結及び再構成試料に対する高さ、直径を「土の三軸試験の供試体作製設置」
で、自動算出致しました。圧密前データも修正致しました。尚、手入力した場合は、他の類似の項目と同様に自動算出を行いません。管理ソフトの、”GNDTST.XML”出力を”<ボーリング交換用データファイル名>BED0001.XML</ボーリング交換用データファイル名>”に修正致しました。
2005年12月23日
-
平板載荷試験ソフト(H1107)12月21日のバージョンアップ版で、3821シートで時刻を出力しないで使用
する場合に、バグが有り指示通りにしても出来なかった問題を修正致しました。アップデート後、再度指示通りに行ってください。
2005年12月21日
-
平板載荷試験ソフト(H1107)で、9月バージョンアップ版のファイル保存で”調査件名、...”等の試験情報が変更保存出来なくなっていました。この
バグ修正を致しました。3821シートで時刻を出力しないで使用したい場合は、(株)濱田電機¥H1107ホルダーに有る、”sheet.ini”を削除又は”(print)sheet.ini”等の名前に変更して、”(no-print)sheet.ini”の名前を”sheet.ini”に変更します。大変ご迷惑をお掛けいたしまして誠に申し訳御座いません。
2005年10月27日
-
土質試験ソフトの
電子納品対応情報、
H1303で「土の三軸試験の供試体作製設置」の追加及びシートレンジ設定を.保存出来るように致しました。尚、バージョンアップ契約を行ってアップデートしてください。
2005年09月20日
-
土質試験ソフトの
電子納品対応情報、平成16年度版(2.0)に対応致しました。バージョンアップ契約を行ってアップデートしてください。HMD管理で、出力バージョンを一括設定出来ます。尚、”三軸試験の供試体作成、設置”は、10月末に成ります。
2005年09月08日
-
土質試験ソフトのH1000(一覧)
の粒度試験において、沈降分析を行った試料の次に沈降分析を行わないがある場合、不要なデータが4242シートにも残っていましたので、修正いたしました。
4月18日修正分のもれでした。
2005年07月13日
-
マルチロガーJrHm1616(Ver5)/JrHm1616(Ver6)ソフトを、アップデート
致しました。XY図画面でデータ取り込みが進まない場合が起こるとの指摘が有りましたので、この対策を行いました。JrHm1616(Ver7)
が、新たに追加されました。有償にてバージョンアップ出来ます。これは、XY図で、測定の開始/終了、終了条件の追加(一軸試験の終了等)、更にサンプリング点の最大/最小値が確認出来るように成りました。バージョンアップご希望のユーザはお知らせ下さい。
2005年06月28日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、H1106/土質試験統合(HMD管理)をアップデート致しました。修正CBR試験で、”CBR試験のXML”出力を行うように修正致しました。
試験管理のパスワードを不要に致しました。
2005年06月16日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、H1000(一覧)で”STLIST.XML”にデータ記載されない場合のバグが有りましたので、修正致しました。
2005年06月06日
-
土質試験ソフトH1102、含水比用の容器番号を999まで対応可能に致しました。
2005年05月18日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、H1303/H1102のスケッチファイルを"TSNNNMMM"フォルダーに作成するように致しました。 H1102の位置情報取得時のメッセージを解りやすく致しました。
2005年04月26日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、H1303のUUで炉乾燥質量が出力されるように修正、位置情報取得時のメッセージを解りやすく致しました。
安定化試験の修正も行いました。
2005年04月18日
-
土質試験ソフトのH1000(一覧)
の粒度試験において、出力グループに沈降分析を行わないがある場合、沈降分析を行った試料に対して、不要なデータが4241シートに残っていましたので、修正いたしました。
XML出力リストを作成するように致しました。”info.csv”
2005年03月28日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
土質試験統合(HMD管理)/H1000(一覧)/H1103L/H1103D/H1103T/H1204の位置情報取得時のメッセージを解りやすく致しました。
2005年03月25日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
土質試験統合(HMD管理)は、緯度、経度の秒の入力桁数を少数以下4桁固定になるように致しました。H1000(一覧)
は、湿潤密度および工学的分類のバグ修正と、管理ファイル取得エラーを書出し(CSV−EXCELで開く)。H1102/H1303
は、荷重計の容量をN単位でXML出力するように修正いたしました。
2005年03月15日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
土質試験統合(HMD管理)/H1000(一覧)/H1102/H1103D/H1103L/H1103T/H1105/H1106/H1204/H1303の
試験開始及び終了年月日の修正、H1103Lの”<波形記録>.....<両振幅軸ひずみ>......</両振幅軸ひずみ>”タグを修正、H1000の工学的分類で”<グラフイメージファイル名>GR0100.JPG</グラフイメージファイル名>”を自動記入するように致しました。
2005年03月03日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
H1303の”<試験条件> の<セル圧> <背圧> <圧密応力>”のXML出力にバグが有りましたので修正いたしました。
2005年02月21日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
H1204の”<目盛>(最小値/最大値)”をXML出力出来るように致しました。
2005年02月07日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
H1303の”<目盛>(最小値/最大値)”をXML出力出来るように致しました。その他のソフトも随時修正して参ります。
2005年02月02日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
土質試験統合は,管理情報が”CSV”ファイルに出力出来る様に致しました。定ひずみ、CBRの電子納品対応が出来ました。アップデートしてください。LDTについての説明を更新致しました。
2005年01月19日
-
マルチロガーJrHm1616(Ver5)/JrHm1616ソフトを、アップデート
致しました。JrHm1616(Ver5)は、ロガーHM1616x(Ver3x)対応のソフトです。”2004年08月10日” 修正版でも、任意センサーストップ設定で、係数が”−”の場合、設定後に示される数値が違っていました。ロガーに設定情報を再設定する場合には、正常にストップ出来なくなります。これを修正致しました。JrHm1616は、ロガーHM1616x(Ver3x)/HM1616S(Ver5x)対応のソフトです。、上記と同じ問題が有りました。
2004年12月20日〜21日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
土質試験統合,一軸、一覧試験をアップデートしてください。
XML作成のバグが修正されております。尚、管理ソフトを使用している場合は、ファイルが更新されますので、名称変更するかコピーを取っておいてください。
一覧のグループ名を管理ファイルのボーリング名に合わせます。管理ファイルから試験情報を取得
して、”出力試験選択”に関係なく自動的に試験連番で作成されます。但し、調査件名、ボーリング名、試料番号が合わない場合は、”出力試験選択”の指示に従い作成されます。”0123”ファイルを読み込んでみて
、参考にしてください。
マルチロガーJrソフトも、収集メモリー取り込み時、設定情報書き込み時の同一ファイル名の確認を入れました。
2004年12月06日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
土質試験統合,一軸、三軸、圧密、液状化、動的、中空ねじり試験をアップデートしてください。
XML作成のバグが修正されております。尚、管理ソフトを使用している場合は、ファイルが更新されますので、名称変更するかコピーを取っておいてください。試験年月日、液性/塑性、含水比用ma/mb/mcがシートで入力出来ようにしました。但し含水比の計算はされませんので注意してください。これらのデータは保存されます。元に戻す場合は、”Delete”を行います。デモ用”HXXXX電子納品”ファイルを読み込んでみてください。参考にしてください。
2004年11月26日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
土質試験統合,一軸、三軸、圧密、液状化、動的、中空ねじり試験をアップデートしてください。完全にリンクされました。試験ソフトで、管理情報の調査件名、試料番号及びボーリングNoに合わせてください。位置情報、ファイル番号が自動的に取得されXMLファイルが作成されます。
一覧(物理試験)については、同様な方法で使用できるように考えております。各試験のフォルダーにデモ用の”HXXXX電子納品”ファイルが有ります。参考にしてください。
2004年11月22日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
土質試験統合,一軸試験をアップデートしてください。
一軸試験につきましては、完全にリンクされました。試験ソフトで、管理情報の調査件名、試料番号及びボーリングNoに合わせてください。位置情報、ファイル番号が自動的に取得されXMLファイルが作成されます。各試験
も同様な使用方法で随時アップデートして参ります。
2004年11月15日
-
土質試験ソフトの電子納品対応情報、
土質試験及び地盤調査管理ファイル(GRNDTST.XML)の作成が可能になりました。土質試験統合をアップデートしてください。各試験の解析ソフトとのリンクがまだ不十分な点が有りますが、随時更新して参ります。
2004年10月19〜20日
-
土質試験ソフトのXML対応情報、
土質試験統合に管理ソフトが追加されました。これで管理ファイルを作成して、”件名、試料番号”を管理する事で、各試験(一軸、三軸......)の”XMLファイル”に地点情報等が自動的に取り込まれます。その他、CD用のディレクトリの作成等も出来るようになっております。
土質試験統合、一軸、三軸、液状化、動的、中空ねじり、一覧、PC1616DAがアップデートしております。土質名称、試料の状態等が入力出来る様に致しました。その他の試験ソフトも随時更新して参ります。
2004年09月06日
-
土質試験ソフトのXML対応情報、圧密試験が完了していますのでアップデートして見る事が出来ます。
2004年08月16日
-
土質試験ソフトのXML対応情報、一覧(物理試験)が完了していますのでアップデートして見る事が出来ます。
フォルダー作成、XML/PDFファイルが、自動で1試料毎に出来上がります。
2004年08月10日
-
マルチロガーJrHm1616(Ver5)/JrHm1616ソフトを、アップデート
致しました。JrHm1616(Ver5)は、ロガーHM1616x(Ver3x)対応のソフトです。任意センサーストップ設定で、係数が”−”の場合、設定後に示される数値が違っていました。ロガーに設定情報を再設定する場合には、正常にストップ出来なくなります。これを修正致しました。 JrHm1616は、ロガーHM1616x(Ver3x)/HM1616S(Ver5x)対応のソフトです。、上記と同じ問題が有りました。他に設定情報ファイル選択からロガーに設定する場合に、階層の深い場所にあるファイルの設定が出来るように致しました。ロガーHM1616x(Ver3x)で、JrHm1616が使用可能です。メニュー画面が異なるのみで、使用方法は全く同じです。PDF取説もアップデートされておりますので、合わせてご利用下さい。試験機の制御を行っているユーザは、アップデートをお願い致します。尚、ロガーHM1616(Ver1x)又は(Ver2x)をご使用のユーザは、アップデートしないでください。
2004年07月15日
-
土質試験ソフトのXML対応情報、土の一軸、土の三軸、液状化、動的変形、中空ねじり試験が完了していますので、アップデートして見る事が出来ます。圧密、一覧(物理)、CBR、定ひずみが現在進行中です。尚、弊社解析ソフトは、他社型式の試験データからの変換が低コストでサポートされております。
2004年06月24日
- プロテクタソフトを最新版にアップデートしました。
WINDOWS−Xp等でプロテクタが検出出来ない場合は、最新版をご利用下さい。使用方法もPDFで取り出せます。
2004年06月02日
-
マルチロガーJrにNewタイプが追加されました。複数の計測データ保存と、最大16個の設定情報ファイルがロガー内に保存出来るようになりました。更に、コンパクトフラシュカードが使用できる機種も有ります。もう一機種は、DA変換器を内蔵したマルチロガーJrも出来ました。これは、大学や研究所等で、センサーのデータを基にフィードバックさせる様なシステムには、最適と思われます。これをサポートするパソコンソフト(PC1616DA)、マルチロガーJrと複数のシリアル機器(センサー)を同時計測して、パソコン上に計測ファイルを作成するパソコンソフト(PC1616)も提供しています。
2004年05月15日
- 各ソフトをアップデートしました。 岩の一/三軸(H1203)は、原点補正した場合
の断面補正有りでの応力計算にバグが有り小さく算出されていました。、三軸ソフト(H1303)は、XMLファイルの出力(OP)及び参照が出来ます。
2004年05月13日
- 一軸ソフトをアップデートしました。
一軸ソフト(H1102)は、原点補正した場合
の断面補正有りでの応力計算にバグが有り小さく算出されていました。これは、補正分のひずみが減算されないままで計算されていたためです。誠に申し訳御座いません。最新版をアップデート
して下さいますようお願い申し上げます。
2004年05月06日
- 各ソフトをアップデートしました。
一軸ソフト(H1102)は、初期補正した場合でもシート4721を4722と一致するデータに致しました。更にXMLファイルの出力(OP)及び参照が出来ます。
圧密(H120
4)では、計算結果のエクセル出力の修正、ルート2000で60分以下のt90が算出出来るように致しました。各試験のXMLファイル出力(OP)は、随時アップデート出来るように順調に進行していますので、ご期待下さい。マルチロガーJrが、更に機能アップ致しま
した。ご利用宜しくお願い致します。
2004年03月12日
- 一覧ソフトをアップデートしました。
4231、4243シートの修正(JGS)です。 JrHM1616のパソコンロガーソフト(HM1616PC)の提供を始めました。このソフトは、マルチロガーJrとRS232C機器(最大2ポート、8CH)からの測定データを一緒にしてパソコン上にファイル保存出来ます。
2004年01月12日
- 各ソフトをアップデートしました。
H1303とH1203では、供試体の破壊状況をビットマップで作成した情報でリンクさせ保存出来るようにしました。2003年9月のアップデートで、ファイル名(羽田沖(10.00m).DAT)
の様に、途中に’.’を入れることが出来るようになりましたが、別のデータファイルが存在する機種では、そのファイルに対応出来ていませんでした。H1103L/D/T、H1110、H1203、H1303が、今回アップデートされ可能になりました。XMLファイル化の対応も進めています。マルチロガーJrが今春、更に機能アップ致します。ご期待下さい。
2003年11月05日
- 圧密ソフトをアップデートしました。
初期状態シートの、含水比の算出及び保存が出来るように致しました。
2003年07月05日
- 各ソフトをアップデートしました。
5月1日のアップデートで、破線の問題を解決しましたが、Y軸に対する破線が出来なくなっていました。”SHEETDLL.dll”の問題でしたので、学会シートを使用するソフト
を1個アップデートすればすべてのソフトで解決します。
2003年06月28日
- 各ソフトをアップデートしました。
解析ソフトの ”オプション>>センサーの設定” の校正係数、変換係数を小数点4桁で固定でしたがファイルが保存出来る桁数まで自由に致しました。但し、H1102とH1106はそのままです。平板載荷試験の
取扱い説明書PDF(3.0M)を載せました。インストール、アップデート、接続、試験の進め方、トラブル時の対処等かなり分かり易く書かれています。近日中にマルチロガーJrの取扱い説明書もアップデートします。
2003年06月14日
- 各ソフトをアップデートしました。
シート更新の無い場合でもアップデートで、セル情報が初期値化されていました。誠にお手数をおかけ致しまして申し訳御座いませんでした。今回のアップデートから改善いたしましたので宜しくお願い致します。、平板載荷(H1107)はHM1616からの変換を
更に機能アップしました。 (最大値に対する幅を少数以下も可能、最後サンプルの時間調整、HM1616計測データのビュー及び不要部分の削除)
2003年06月07日
- 各ソフトをアップデートしました。
マルチロガーJrはXY図にX時間のlog及びrootを、平板載荷(H1107)はHM1616からの変換を、CBR(H1106)はデータ入力を可能に、、一覧(物理試験)のアップグレードを行いました。
2003年05月10日
- 各ソフトをアップデートしました。
平板載荷(H1107)は、予備載荷分の沈下量減算(グラフ)、マルチロガーJr変換
の性能アップを、一覧(物理試験)の粒度試験の粒径桁数の適正化(有効3桁)を行いました。
2003年05月01日
- すべてのソフトをアップデートしました。
マルチロガーJrでは、計測終了後のデータ取り込みを2モードで出来る様にしました。平板載荷(H1107)は、ΔP/ΔSの交点のずれを、解析ソフトのすべてについて件名が左端から印字に、更にWin2000/Xpで破線が実線になることが有りましたが、これも修正致しました。更にオプション設定で、破線のサイズが設定出来る様になりました。 尚今回のアップデートはシートの更新を行うためセル情報が初期値化されますのでご注意願います。平板載荷(H1107)をアップデートした後、アプリケーションが開けない場合は¥H1107フォルダーの”xxxx.dll”すべてを削除して下さい。本日から以前のHPは停止致しました。同様に旧メールアドレスも使用不能になっております。この新しいHP
のご利用を宜しくお願い申し上げます。お陰様で、開設から10000回を越える方々のご利用を頂いております。厚くお礼申し上げます。
2003年04月19日
- 各ソフトをアップデートしました。
平板載荷(H1107)は、累計沈下量の予備載荷分の減算、時刻、マルチロガーJr変換
からの時刻の取得他、一覧(物理試験)は、件名の3行までの対応、土質試験統合は、弊社HPのアドレスの変更です。
2003年04月17日
- WIN−XP使用のユーザで、マルチロガーJr(HM1616)
の計測終了後のBINファイル保存が正常に出来ない場合は、スタートからコントロールを開き、システムのプロパティからパフォーマンスの詳細設定で”バックグランドサービス”にチェックを入れてご使用下さい。設定方法は、マルチロガーJr
取扱い説明書 の17ページに示されております。
2003年03月05日
- 新しいメールアドレスでのメール
も可能になりました。登録変更お願い致します。これからもより一層、皆様の期待に添える様な製品及びサービスを行って参ります。
2003年03月03日
- HPを独自ドメインで移転しました。これまでの濱田電機のHPは、4月30日で閉鎖されます。尚、現時点では新しいメールアドレスでのメールは、お受け出来ませんのでご了承下さい。早い時期に可能にさせます。今後共宜しくお願い致します。
2003年02月27日
- プロテクター用ドライバーのインストール版をダウンロード出来るように致しました。これは接続されたプロテクターを見つける為のドライバーで、Win2000/Me/XPでこのドライバーがインストールされていない場合は、インストールをして下さい。アップデートのやり方と同じですが、”Setup”後に示される画面から”Sentinel SystemDriver xxxxxx(自動インストール)を選択します。終了後はインストール画面を閉じます。尚、USB対応のプロテクターも供給出来る様になりました。
2003年02月24日
- 各ソフトをアップデートしました。
マルチロガーJr(HM1616)、一軸(H1102)、平板載荷(H1107)、変換ソフト(FCV1616)です。マルチロガーJrの、
取扱い説明書/試験集説明書 も、アップデートしております。
2003年01月27日
- マルチロガーJrソフトをアップデートしました。
大きな画面等で、”Alt−X”キーで閉じることが出来る様になり、画面サイズの小さいノートでも部分的に使用する事が出来ようになりました。更にVer5.0になり、設定情報ファイルの拡張子名が今までの”.HAD”から”.HMD”に変更されました。これは、解析ソフトの補助情報保存用ファイルとして、”.HAD”を使用していましたので、今後の混乱を防止するために行いました。大変ご迷惑をおかけしますが、アップデート後は、今までの”.HAD”を”.HMD”に変更して下さいますようお願い申し上げます。
取扱い説明書/試験集説明書 も、アップデートしております。三軸(KO)、平板載荷(Hm1616からの変換)も更新しています。
2002年12月20日
- マルチロガーJrソフトをアップデートしました。
X−Y図画面でリアルタイム数値表示が可能になりました。
アップデート後の実行でエラーが示される場合は、登録コントロールが古い為ですので、ご連絡頂ければ新しいファイルをお送り致します。¥WINDOWS¥SYSTEM
又は、¥SYSTEM32にコピーして更新して下さい。尚、最新のインストールを行う場合は、自動的に新しくなります。
2002年12月16日
- 各ソフト(マルチロガーJr、平板、圧密、三軸)をアップデートしました。
シート出力で、ウンドウズ(2000/Xp)により破線等が実線になる
問題が出ています。上記ソフトは対応を行いましたが、まだ完全では無いようですので2003年1月には問題解決させるつもりです。今暫くお待ちいただきたくお願い申し上げます。
2002年12月02日
- 各ソフト(一覧、CBR、安定化、一軸、三軸、岩の一/三軸、平板)をアップデートしました。
一覧では、バージョンアップに伴うファイル更新を以前のファイルを残す様に致しました。
2002年10月26日
- 各ソフトをアップデートしました。三軸試験(H1303)
では、B値を圧密前のみ使用に、更にK0解析のバグ、岩の一/三軸試験(H1203)では、B値を圧密前のみ使用に致しました。マルチロガーJr
のHMD1616>>(変換ソフト)もアップデートしました。
2002年09月17日
- 各ソフトをアップデートしました。三軸試験(H1303)では、変位計を2個使用した場合
の
平均が、正確に算出されませんでした。マルチロガーJrもアップデートしました。
2002年09月02日
- 各ソフトをアップデート致しました。ファイル名(羽田沖(10.00m).DAT)
の様に、途中に’.’を入れることが出来るようになりました。
2002年08月01日
- ソフトをアップデート致しました。マルチロガーJrの関係ソフトを整備致しました。
Jr1616はインストール版です。Hm1616コマンドソフトは、Ver3.0になっています。ロガー本体のVer1.0i以降の機種で使用可能です。尚、現在のバージョンはVer3.0aです。マルチロガーJr本体、バッテリ、付属品、ケーブル等を収納するアルミ製のコンパクトなアタッシュケースを提供出来るようになりました。特に平板載荷試験用には最適で、ケースに入れたバッテリでも、12時間以上使用できます。勿論AC100V、車のシガレットからの電源供給も可能です。
平板載荷試験解析ソフト画像を追加しました。
2002年07月19日
- 各ソフトをアップデート致しました。土の一軸(H1102)では、
一覧表に取り込む一軸圧縮強さを出力出来る様にしました。一覧表ソフトを使用しないユーザはアップデート不要です。一覧表(YITIRAN)では、
液性/塑性限界試験にNPを追加、湿潤/乾燥質量を小数以下3桁にした。粒度試験の粒径を小数以下5桁にした。
密度試験のピクノメーターNoと容器Noを別々にする事が出来るようにした。
2002年07月17日
- 各ソフトをアップデート致しました。三軸
(H1303)、岩の一/三軸(H1203)では、初期補正したときストレスパスも連動させました。一覧表(YITIRAN)では、バグ及び機能追加致しました。平板載荷試験のカタログが手元に届きましたら、ご不明な点等どしどしお問い合せ下さいますようお願い申し上げます。
2002年07月03日
- マルチロガーJrを使用した低価格の平板載荷試験システムのカタログを追加しました。
2002年06月22日
- H1000シリーズで、HMD−LDTを使用して縦/横ひずみ又は軸変位を測定する場合の使用方法及び校正係数の算出方法をロガーの校正に追加致しました。確度の高い試験が出来るようにサポートしていますので、大いにご利用下さい。
2002年06月17日
- マルチロガーJrソフトをVer2.0cにアップデートしました。
収集メモリー取り込みでファイルの上書きを行う場合、ナンバリングがついていましたが完全に上書きとなります。取説も最新になっています。特に操作の注意点のページを参照して下さい。
2002年06月08日
- 各ソフトをアップデートしました。圧密試験
(H1204)でSI/重力単位を切り替えると荷重データに誤差が発生していましたが、ファイルの保存桁数を増やしました。一軸
(H1102)では、原点修正をしない場合、E50、ポアソン比が正確に算出されない事がありました。三軸試験(H1303)では、変位計を2個使用した場合、
平均が正確に算出されませんでした。以上の問題を解決しています。また、FCV1616(ユーティリティ)もアップデートしました。SI/重力単位切り替えのある全ての解析ソフトについて、ファイル桁数の関係でSI/重力単位を切り替え操作を行った後で保存すると誤差を発生する場合が考えられますので、切り替え後の保存はさけるように。但し、重力単位ファイルを読み込んでSIに変更する場合は、一度の切り替え後に保存してから再度SIファイルを読み込みます。この逆も同じように。
2002年05月28日
2002年05月15日
2002年04月06日
- 各ソフトをアップデートしました。液状化試験、動的変形試験、中空ねじり試験のバグ及び改良、その他の試験は、調査件名が2行で出力出来るようにしました。また、デフォルトで日付出力する様に致しました。ついでに、HMDの新しい試験システム SH34405ができあがりつつ有ります。これは、高性能の自動三軸試験機です。近日中に性能を示すデータ及び外観を掲示します。ご期待下さい。
2002年03月18日
- 各ソフトをアップデートしました。液状化試験、動的変形試験、中空ねじり試験の学会シート登録の為に、シート修正いたしました。尚、アップデートするとシートのセル情報が初期化されますので注意してください。
2002年02月03日
- 各ソフトをアップデートしました。圧密試験ソフトで11段階以上の時、計算書の高さ計算に条件によりバグが発生致しておりました。Pc(方法x)を2000年シートではPcのみに致しました。動的変形、ねじりもアップデート致しました。弊社解析ソフトに、ユーザオリジナル測定ファイルの読み込みサポートも致しておりますので、是非ご相談下さい。マルチロガーJrが順調に広がっています。特に現場での一軸及び平板載荷試験の利用及び問い合わせが多くあります。早い時期には、平板載荷試験の解析ソフトも提供致しますので、是非ご検討下さい。
2001年12月10日
- 各ソフトをアップデートしました。保存して、再度読み込んだ時に調査件名等に”===”と表示されることが有りましが、解決致しました。マルチロガーJrの機能がアップ致しております。より一層のご利用お願い申し上げます。
2001年07月10日
- 各ソフトをアップデートしました。マルチロガーJr>>マルチロガー ファイル変換ソフトが出来ました。土質試験統合から利用できます。ユーティリティ及び土質試験統合をアップデートしてください。これにより安価な試験システムが構築出来ます。標準製品の価格表示を致しました。
2001年06月09日
- 各ソフトをアップデートしました。深度0の時には、深さ出力は出なくしました。久々に、英語版をアップデートしました。
2001年05月19日
- 各ソフトをアップデートしてます。マルチロガーJrの写真が新しく成りました。更にカウンター型式センサーが使用可能に成りました。マルチロガーJrは、この夏から本格的に、低価格及び現場対応ロガーとして売り出します。
2001年04月09日
2001年03月15日
- 各ソフトをアップデートしました。合わせて、地盤工学会様式のデータシート登録が出来る様になりました。HMDを通して登録された番号を受け取った後に、該当シート毎に入力して下さい。シート左下にシート承認番号、右下に登録番号が記載されます。今現在の承認されたシートは、一軸試験、CBR試験、圧密試験、定ひずみ圧密試験です。その他については、ご要望をお聞かせ下さい。是非力学試験もご検討下さい。
2001年02月17日
- 各ソフトをアップデートしました。一覧は、機能追加、定歪み/圧密はシートの文字修正、他全部については、
件名の入力桁数を増やしました。アップデートすると、シートのセル情報が初期値に戻ります。変更して使用している場合は、再設定してください。
2000年12月28日
- 各ソフトをアップデートしました。
シート出力に選択機能を追加しました。
2000年11月17日
- H1403 土のK0圧密三軸試験の デストデータでのソフト画像を追加しました。この装置及びEPの追加で標準三軸試験機が最大四連のK0三軸試験システムとなります。制御は、軸漸増及びセル圧漸増のどちらでもできます。テストデータでは、側方向ひずみのずれは、0.025%以下でした。
- 各解析ソフトをアップデートしました。
2000年10月10日
- ソフト画像を追加しました。
土質試験一覧、統合ソフト。
2000年09月26日
- 土質試験一覧、HMDLANを追加しました。ダウンロードして、
解析ソフトと同じ場所にインストールしてください。
- 各解析ソフトをアップデートしました。
測定データ ”0”の時の対策をしました。
2000年09月08日
2000年08月04日
2000年06月16日
- アンプを追加しました。
- 新データシートに対応。アップデートはこちらへ。
2000年04月28日
2000年04月05日
2000年04月05日
2000年03月23日
2000年03月16日
2000年03月03日
2000年02月25日
2000年02月16日
2000年02月10日
- H1105,H1204,H1303 解析ソフトをアップデートしました。
2000年02月02日
2000年01月27日
2000年01月21日
- ダウンロードファイルを自己解凍(LHA型式)ファイルに変えました。
2000年01月19日
By (株)濱田電機